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「精神暗黒街を聴いて」「突然人生のリミットを意識した時考えた自分にとってのエレカシ」 [エレファントカシマシ]

当ブログ最初は雑記ブログ→現在ほとんどエレカシについてのブログとなっておりますが、ファンブログな割に、CD発売、TV出演やツアースケジュールとは「ほとんどリンクしておらず」本当に「更新したい、更新できる時だけ」の内容も書きなぐり状態で( ̄▽ ̄;)

ずっと気になっているのですが、そこをきちんとしようとするとおそらく何も更新できないとなる為にPC表示ブログ右注で書かせていただいたり(フォローになってないですが)してます~※新規で見こられる方も多いと思われるので記事でも改めて書かせて頂きましたm(_ _)m

…生活諸々立て込むと、更新できない時はかなりあいてしまうのですが、その間エレカシから遠のいているということはまずありません(断言)

正式音源を生活の中で可能な限りの高音質で(諸々生活条件でイヤホンで聞くが多いです。ちなみにイヤホンランクアップさせると格段に音良くなります!)ながら聞きではなくきちんと集中して聴く、というのはライブを見るについで最高の贅沢、間を確保できるならいくらでもしたいです。(と同時にDVD見るも同じく!)
現実時間あまり取れず就寝前に数曲聞ければうれしい感じ。電車やバス移動時も案外集中して聞くことができてよいです。

音源は日常的に聞く、それに伴い「エレカシって一体なんぞや」とか「なんでこんなに素敵なのか」「なぜ宮本さんの歌はこんなにも胸にひびいてくるのか」など、エレカシについて考えることもほぼ毎日している気がします。

そういう事(考察というと大げさですが)は、楽曲を聞いていていてエレカシについての新たな魅力発見!というのをきっかけにして始まる事が多い。
最近だと、アルバム「good morning」(グッドモーニング)を久々に就寝前に集中して聴いてみました(失礼ながら他アルバムよりはじっくり聞くということをしていないアルバムでもあった)

すると「精神暗黒街」で「ん?これベースラインかっちょよくね」と急激に気になりまして(昔やっていたアマチュアバンドではベースだった→耳コピなどもよくしてたのでベースラインが1度気になると注目してしまう癖あり)なんとなく歌詞カードクレジットを見たら「え、これベース宮本さんなの?」という「初期から~数年来のファンであれば誰しも知ってるわそんなこと」というのを今更気付いたというw
そしてなんとなくクレジットを見てしまうほどのベースの演奏が、Bメインでない宮本さんだった、という事実に結構驚いた次第です。(というかgoodmorningが打ち込み多様アルバムという既知情報で気づけ!なのですがw)

※ちなみにこのベース録音が生で弾いたものをそのまま入れてあるのか、録音したベース音をProToolsで組み立てたのかは管理人の耳ではわかりませんでしたが[あせあせ(飛び散る汗)]B宮本浩次であるならどちらにせよベースラインを考えたのは宮本さんであろうし、下手くそアマのベース弾きが言うのもおこがましいが、宮本さんのやりたい事(当時は自分だけで仕上げたい気持ちが強かったのだろうし)やる為にはメインでBをやってるわけではないのにベースをここまで仕上げてしまうのか、という「意気込み」とか「行動力」にいや、改めてスゲーな、と、、
その事を踏まえてのグッドモーニング以降のアルバムを聴くと、また深みが違う気がします(その後の高緑さんのプレッシャーとか、やはり高緑さんのBで行く、と決めた宮本さんの信頼、応える高緑さんとか…と深すぎて到底ここに書けない、推測のしようもないですが)

…と、こんな風に永遠ツラツラ考えてしまいますね(^_^;)
本当バンド魅力が奥深すぎて諸々尽きないです。

それと、長くなってしまいますが、今回書こうとしたメインはむしろこちらで。
管理人ここ一年間の間で人生初の体調不良を経験してしまい、一時期体調悪すぎて音楽も聞けなかったんです、、
検査結果次第では、このまま永遠音楽が聞けないどころか、もしかしたらこの世とオサラバみたいな事になり。
幸い検査結果も問題なく元気になったのでホントよかったのですが。

人間元気な時はぬくぬくしてしまいますが突如訪れたタイムリミット感。若くはないですがそこまで切迫して残りの人生をということはこれまでなかったです。
今でこそ平穏が訪れましたが、検査結果わからない時は、「今自分が死んだらここが困る、未練がある、だから生きたい」という事を考えざるを得なかったです。

現在育児中なので当然一番は子供のことになりますが、その事がよいことなのか悪いことなのかわからないけれど、興味深いのが「どうしても死にたくないと思える自分の人生でやりのこしたこと、というのは思った以上に少ない」ということでした。

元気な時の日常では「あの服が欲しい」「あの車が欲しい」「旅行したい」他いくらでも望みはあるが、これが人間命がかかってくると、「あの服が欲しい、だから死にたくない」なんて思えないんです。

服ならわかりやすいが、管理人の場合、金額的にデカいもの(例えば買い物という感覚薄れますが一生ローン払って購入する不動産とか?)そうゆうのも「正直どうでもよいし綺麗な家に住みたいからもっと生きたいなんて到底思えない。もっと言えば家なんて究極体調悪い時はどうでもよい」となりました。

事細かに書くことはしませんが、「それをする為に生きたい、それがあるから死んだらヤバい」という悔いが残ることは余裕で片手指で数えられた。

そしてその中に、迷いなく「宮本さんの歌をもう聴けない、エレカシのライブにもう行けない、それはいやだな」というものが入っていることに、自称ファンながらもちょっと驚いた。

他に悔いが残るいくつかの事、そこに「お金で買えるものは不思議と入らない」というのは発見だった。
何千万の宝石(そんなものも持っていないけど)や家、車は生きる理由にはならない(もちろん管理人は、であるから、なる人もいるかもしれない)
それなのに心を打ち震わせる音楽というものは、それを聴くために生きたいと思える。それって凄いよな、と本日当時の事を思い出してふと考えました。
生演奏や音質にこだわらなければ、最低限の環境、1枚のCD(カセットでも、最近はスマホ!)とスピーカーがあれば叶えられる、お金がなくても叶えられること・でも生きるための望みになる。音楽って改めて素晴らしいなと。

そこまで思わせてくれるもの、案外見つからない。
一つでもそれがあればラッキーなのかも?
もちろん音楽ならばなんでも生きる為の目的やモチベになるわけではなく、そう人々に思わせるようなド凄い歌い手、演奏家、作曲家、が必要なのですが。
私にとってはそれは宮本さんの歌であり、エレファントカシマシのライブだった。

…と長々書いてしまったけれど、先程「ベストTHE FIGHTING MAN」をかけ始めなんとなく体調崩して死を考えた時の気持ちが蘇ったのでした。「これはやはり生きて聴く価値がある」と。



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《追記》ウザめなので追記に隠しましたw



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遡りネタですがスペースシャワーTVのライブ凄いですね、、 [エレファントカシマシ]

雑誌ラッシュに絡めかっちょいい写真がぁ(´ `;)などの更新が続いていました…
年明けから生活が何かとバタついていたのですが、最近ようやく落ち着いてきて、雑誌を落ち着いて読めたり溜めていた録画を少しずつ見たりしています(残念ながらしばらくライブ予定なし(ノД`))

本日まだじっくり見られていなかった、タイトルにも書いたスペースシャワーTVの特別ライブ(SPACE SHOWER TV LIVE with YOU)を再生してみたら(こちらスペースシャワーTV公式サイトの告知ページ)「悲しみの果て」では突如眼球から涙が吹き出しまして。
理由はよくわからないのですが、歌詞に感動とか、励まされたとかもうそういう次元ではないんですよね、、
(もちろんその中に歌詞に感動も励まされたも含まれているのですが)

見始めて早々凄いなと思ったのが「確実に自分がファンになって初のスーパーアリーナの時よりも、今のエレカシ、宮本さんがカッコよくなっている」という事です。

45歳から5年って、もちろん切磋琢磨して生活している人であれば社会的地位などは上がったりするとは思うのですが同時に自分はここまでか、というラインが見えてくる人が大多数かと、、
&性別関係なくルックス的な「衰え」という事と対面する事にもなるのは、ほぼ万人共通というイメージを持っていました。

その上で、このスペースシャワーTVの特別ライブ見ていくと、数年前のスパアリの頃の宮本さんが「若い」ではなく「幼く」見えてくるのは気のせいでしょうか。
少なくとも管理人にはそう見え…(勿論最高カッコ良いですスパアリも)

それって→「昔が若い=今が老けた衰えた」であるから、「昔が幼い=現在は昔より進化し魅力を増した」って事であり、世間一般の40代後半~50歳の年齢を重ねるイメージを逆行払拭しちゃってるなと驚きます。

宮本さんの元々鋭い目つきや目ヂカラがさらに強みを増し、さらに研ぎ澄まされたというのでしょうか。
何か確固たるものを手にした自信がみなぎっているような…?
それと不思議と今の方が硬派イメージが増して男っぽい。

当然というか、その宮本さんのキレキレの男前の様相と、エレファントカシマシの音楽パフォーマンスはリンクしている。

「悲しみの果て」ってファンになってから何度も聞いてきたけれど、今の「悲しみの果て」って凄いですよね?
これは既にエレカシ好きな方には絶対頷いてもらえると思うのですが…

これ他曲も勿論同様なんですが(管理人眼球から涙がみたいなのが悲しみの果てだったので敢えて特化して書かせていただいたけれど)
全体曲リズムが、特にここ2年ぐらいでさらに重くなってキレも増し、ここ数ヶ月はさらにそれが高みに上り詰めた感があり、スペースシャワーにしろ他TV出演にしろガツんと来る感がハンパない。

その重みを増した演奏が、自信みなぎる宮本さんの歌とがっつり絡み合って物凄いうねるような熱量を持ち、さらなる高みへみたいな上昇スパイラルが生じていませんか?

驚異的なのが、たとえばちょい演奏と歌の間合いがズレた(スペースシャワーのファイティングマンでややそういう一瞬が)としても、それすらも演奏のうねりとして魅力に変えている。

以前(というと漠然としているが)なら演奏と歌がズレたら宮本さんがそれを単なる「デメリット」と捉えていたと思うし、10年単位で遡れば苛立ちを顕にした事もあったと思います。

ところがスペースシャワーのファイティングマンではどうだろう?
少しタイミングがズレたところで宮本さんもバンドも焦りは全く見せない。宮本さんもリズム隊もお互いに次の瞬間で「うまくやる」という確信があるようにそのまま疾走する。
そして疾走感はそのままに、数秒の間に、間の差異をさぐり合い半ば強引に埋めてしまう。

その様が、何か男宮本(あえて敬称なしで)と、リズム隊の核である男冨永の「我」のぶつかりあいそのもの、みたいで、それがめちゃめちゃカッコいい。機械が成す音楽であれば有り得ない事だ。そこに高緑の重いベース音が重なり、石森のギターが絡む。そして再びがっちり間が合致した音の塊と、宮本の歌と。

その一連は、意識してやっているというより無意識の領域で成されているように見える。それぐらい「今のエレカシはバンドメンバー間の息が合っている」インタビューで語られる膨大な時間の練習とリハありきの事なのだろうか?

勿論イレギュラーなそれではなくメンバー間のノリと息が完全に合致した歌と演奏はド凄い。
2017新春武道館のファイティングマンの、完全バンドのノリが合致した音の固まり、ブレイクで武道館客席までシーンとする感じとか凄かったですからね~(大阪城は非参加でして(T^T)自分行ったライブとしてはZepp東京のDJinmylifeなどものすごいよいグルーヴ空気感、野音も全般凄かった~)

明らかに5年前よりもバンドとして腕を上げている。
エレカシ程の立ち位置を音楽シーンで保てているのなら「現状維持」に終始してもおかしくはない、というより本来の意味50歳という年齢を考えたら、現状維持していたら凄いのに。

そういう諸々含め、なんだか全部がめちゃめちゃカッコいい。
頑張ってるな、エレカシ。宮本さん。
…そう思ったらなぜか泣けた。
他にも全般「やさしさ」や「花男」など、動画で見る20代30代の頃よりも断然よいステージ(サウンド面、若い頃より体幹がしっかりして芯がある立ち姿、表情1つぞんざいにしない今の宮本さんのプロ表現力含め)をしているって、やっぱり見ていて素直に感動します。
理屈ではなく姿で人間の可能性を感じさせてくれる。

…いろいろ含め、泣けるというと安っぽいのだが、自然に涙がボロクソでした。

メンバーの信頼と阿吽の呼吸と、その上に成り立つうねりのある今のエレカシのパフォを比べるとしたら、たとえばソロ活動をし引き連れるスタジオミュージシャンが寸分の狂いもない綺麗な演奏するステージなど無味乾燥とは言わないけれど物足りないと言わざるを得ない気がする(比較するのはナンセンスな前提で)

今のエレカシの存在はバンドサウンドの勝利を体現しているのではないか?譜面通り型通りがベストではない、理屈を超えた、臭い言い方だが「心」と「信頼」が成し得る最高の、、、



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雑誌BPASS購入&ぽるぽるちゃんを持つ手の頼もしさ云々 [エレファントカシマシ]

更新ができていないのですがm(_ _)m
ネタがないのではなく雑誌ラッシュ他色々で付いていくのが精一杯で更新まで手が回らない状態でした…(;´Д`)
公式サイトでグッズの通販発表もあったりとかで油断すると売り切れますしね…
写真集は取り急ぎ行けなかった写真展と連動のライブ写真集を買いました。他もいろいろ気になります…

雑誌ラッシュが落ち着いてきたところにこれが来ましたね!
20170421_081951.jpg
(B-PASSビーパスオールエリアVol.5)
もう資金的に無理だよと思ってたけれどシンプル正統派な写真が素敵過ぎましたヾ(●´∇`●)ノメンバー全員の構図カッコよいです。

_20170519_212721.JPG
※掲載写真ポーズを参考に描いて見たものの似てない!ちなみに雑誌写真の宮本さんは目を閉じていません(๑•̀ㅁ•́๑)✧あの目ヂカラを写し取るのは不可能でした(`・ω・´)ゞゆえこういう絵になった経緯…
※写真だけでなくインタビューも勿論気になる!

他気になる情報が多いですね。
広島ホームテレビのこれとか…

4/21(金)25:25~『H♪LINE』 ナント!!デビュー30周年を迎えたエレファントカシマシの宮本さんからのメッセージが!!

さりげなく写真のぬいぐるみの持ち方が情熱的で、かなり気になってしまいました(笑)一般的にもう少しふんわり持つよね?みたいな。
※ぬいぐるみは広島ホームテレビのマスコットキャラクター「ぽるぽる」というそうです(wikiで調べてみた)

おそらくこういうのが一般的かと…→
※こういうのがよくないという意味ではなく単に比較として載せさせて頂きましたm(_ _)m

…なんだろう、ぬいぐるみに媚びないながらもがっしり支えてくれる頼もしさと、包み込む優しさみたいなものを感じるというか(;´Д`q)素敵です、、
★念の為拡大。たかだかぬいぐるみ持つでここまで男前とはいやはや…
20170421_082125.jpg
安心感がハンパない!!なにか宮本さんのぽるぽるちゃん(くん?)に対する誠意を感じます…(なにげに膝に載せているw)

※ツアーがいよいよ始まっていますね。本来そちらの話題メインのはずですが管理人チケ取れなかったりいろいろでもう少し先になりそうですがとても楽しみです!!


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ヤフーアレコレ袋←女子ファン(男子ファンも勿論!)ズキュン確実企画やろコレ(´°Д°`) [エレファントカシマシ]

最近の更新テンションおかしめで失礼致しますm(_ _)m
(おかしくなる嬉しい企画が沢山ありますね!!)

ヤフー知恵袋「アレコレ袋」

こちら有名人が直接回答するアレコレ袋という企画のようで、
現在宮本さんがいくつかの質問に答えられています。

※いつまで見られるのか?など詳細調べきれてないのですが目下リンクだけで失礼いたします汗
※見るためにはスマホ表示でヤフーのアプリが必要みたいです!


★以下追記余談的に^^;

この宮本さん回答のアレコレ袋に絡めちょっと楽しい小話的な出来事がありました。

管理人が、ネット外でエレカシ話をできる友人(昔音楽仲間)にこんな面白い企画が!と情報シェアしたのですが、LINEだとどんどんメッセージが流れちゃうので、それを見てくれた友人が、「宮本さんへの質問で宮本自身さんが答えている」という部分を見逃して、↓下の質問の回答だけを最初に見たそうなんです。

【アノコレ袋】エレファントカシマシ 宮本浩次への質問
50代となった今、「俺たちの明日」に40代を付け加えるならば、何と歌詞をお書きになりますか?
https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q10171681665

で、この回答を見た友人からチャット状態で返信いただいて、そのまま転載はしませんが、「誰が書いたのかわからないけれど、本当に心に残る素敵な回答だね(´∀`*)」と返ってきましてねw

管理人→「これ答えてるのみやじ本人なんよ、、、(;´Д`)」
友人→「あ、ほんとだ!よく見たら書いてある~あっさり心を引きつけられる言葉センス凄いね(´ω`[黒ハート])」となり、

「もう歌上手な上この上なくかっちょよく、匿名でもズキュンする回答とかどうするねんな(´°Д°`)」


このアレコレについては本当に5記事ぐらい行けそうなのですが(笑)本日は時間切れとなりました(´д⊂)いや~PC文字の宮本さんの文章新鮮すぎますよね、、これ手打ちではなく原稿などどなたか入力されるのでしょうかね?まさか御本人手打ちはないですよね?いやあるのかな、、
いや~~なんかスマホ画面から宮本さんの文章ってなにかドキドキ感あるのは管理人だけなんでしょうか(;´Д`)…


※時間切れながら「うちひしがれた」下りの回答も考えさせられるよね。。恋愛話なのになぜか全てがかっちょよいし。「いろんな方法」って言葉の重みも凄くて(もういいよ焼き餅は、、(ノ∀`笑))

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おっぱっPな出来事(゚´Д`゚)゚ミュージックフェアの録画が… [エレファントカシマシ]

↓昨日あれだけ上げ上げな更新をしたミュージックフェアですが、、、

本日「昨日は後半雑務ありゆっくり見られなかったし録画してあるし」と録画を再生しようとしたらレコーダーの記録にないよ?(;・∀・)
いくら探してもないよ?
そばに居た小学生の息子に「録画データ消してないよね?( ´ω` )」と聞くと、小学生の息子→「消したかもしれない´ω` )」
私「なんで?(;´Д`)」
息子「うーんいらないやつは消した ´ω` )/」


   *      *
  *   + おわりです
     n ∧_∧ n
 + (ヨ(* ´∀`)E)
       Y   Y    *

※注釈するとあまりここに書いてないのですが、息子は私がプッシュするわけではないのに正直かなりエレカシ好きになってきていて、もしミュージックフェアにエレカシ出てるのわかってたら勿論消さなかったのですが、わかってなかった為に他のアニメと一緒に消してしまったみたいです(›´ω`‹ )
※希望をかけていろいろ調べたらミュージックフェアってまんま再放送はしないんですね(´д⊂)CSフジなどでやらないかなと思ったけど現時点ではないみたいだし…
※早速ですがミュージックフェアの公式サイト内の感想メッセージ欄で番組感想と再放送のお願いを送りました(´д⊂)私と同じように「やっちゃった」エレカシファンの皆さまも一緒にいかがですか?(笑)


★追記:ミュージックフェア公式サイトメッセージ欄に現在管理人コメントあります。せっかくなので一応リンクを^^;↓
ミュージックフェア公式サイト
misakiで投稿しましたが、性別間違って入力しちゃいました。
管理人(女)です(^ω^;)
現在上から2番目で結構目立ってますが、順次下に下がっていきますのでいつまで見られるか?ですm(_ _)m


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ベスト盤(THE FIGHTING MAN)初回限定盤付属ライブDVD感想 [エレファントカシマシ]

生活諸々過渡期で立て込んでおりまして、やっと初回限定盤のDVDちょっと見られました~。

全部見られてないので1部感想を、、

2016年のシェルターの花男、音楽としても、見た目で見せてくれる意味でもどちゃくそカッコいい。ロック的な分野が好きでエレカシに興味がわく人は非ファンでも買って後悔はしないと思いました。

余談的に→やっぱり髪短い版みやじかっこえぇ(;´Д`)ショートはホントに可愛い人しか似合わない難易度高って言うもんね。シャツはだけるタイミング普段通りさりげなくてベストです[指でOK]スッキリのちょっと(かなり)緊張した感じと360度違って同一人物です[手(パー)]みたいなもうわけわかりませんがなw ←ホントに余談なのか?


…でですね、これ見てやっぱり受注生産のシェルターライブが見たくなり今更追加購入画面開いて終了してて撃沈したアホは私です(´つヮ⊂)ウオォォwwww
生活諸雑務時期ともろ被りかなりお金が出ていくのでと初回限定版だけにと思ったが無理してでも申し込んでおくべきだった>(´^o^`)ネ

20170325_182057.jpg

購入された皆さま、笑って下さい、、、orz

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デイリー1位とのことでおめでとうございます! [エレファントカシマシ]

…大阪城ホール、よかったみたいですね!
翌日少しエンタメニュースで取り上げられているのを見ました。
大画面ありで桜舞ってましたね( ゚д゚)いやぁ見たかったな(T^T)

…ところで雑務が立て込みあまり情報見られてないのですが「エレファントカシマシ、デビュー30年で初のオリコンデイリーチャート1位獲得!2017.03.22 RO69ニュース」ということで…

おめでとうございます!!

…先日結構エレカシに興味ありの友人から別件で連絡があり、返信末尾に余談的にベストの話を書いてみたら「知らなかった!買う!サンキュー」的な返信が即効来ましたヾ(*‘ω‘ )ノ

管理人は予約してるんですが雑務によりまだ購入できていないですが(;´Д`)個人的には「俺の道」や「歴史」が入っているところが素敵だなと。けしてポップな曲ではないというか、失礼な表現かもしれないけれど、ベストには一般論的には意外路線ながら「それでも」というそこがかっこよいし、管理人とにかく「俺の道」に惚れ込んでますので宮本さんがどうしても入れたいという中に残ったというのは単純にうれしかったです。

テレビや雑誌情報も立て続けで要チェックですね( ΦωΦ )

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スティーブン・タイラーのソロ来日を機に考えた、バンドとは何なのか? [エレファントカシマシ]

しばらくエレカシのことオンリーで更新してきましたが、今回はちょっと毛色違いの内容もあります(´ω`*)(迷いましたが結局エレカシの事を書いているのでエレカシカテゴリーにしました~)

というのもAerosmithスティーブン・タイラーのソロ来日コンサートが来月あるんです ´ω` )/
(諸々事情で管理人は行けないのですが、もし可能なら強行で飛び込むかもw)

来日は昨年発売されたこちらのアルバムのツアー。

このソロアルバムがまた「非常によい」のですよ。エアロスミスファンとしては複雑な程に。
このアルバム制作の為にカントリーの都ナッシュビルに移り住んだというのだからスティーブンの熱意は凄いものがある。

先記事で、「音楽と人」で宮本さんの音クオリティへの葛藤が赤裸々に語られていたと書きましたが、その内容はエアロファンの管理人に取ってタイムリーに読めるものでもありました。
今まさにエアロスミスというバンドで、スティーブンのソロの方が音源クオリティで勝ってしまっているかも?という事がリアルに進行しているから。

話がエレカシに戻りますが、雑誌インタで語られる宮本さんのソロ活動の概念は、フットワーク軽く自分の思うように楽曲を構築できるなど色々な意味が含まれるでしょうが、演奏をスタジオミュージシャン起用で楽曲クオリティを上げるという意味合いも含まれると思われます(そのまま転載はできないがそれに近い意味の事もおっしゃっているので)

それってそんなに魅力的なの?メンバーの演奏が素晴らしいのにその考えはひどくないの?と思われる方もいらっしゃるのではないかと思いました。

話が少しそれますが、自分数年間、歌謡曲系のスタジオミュージシャンと講師を兼業しているドラマーの方のレッスンを受けてました。(本格的にというよりカルチャースクール的なもの)
レッスンの余談的に、本業のお仕事についての話を聞く機会も多かったです。
そこからうかがえたのは、スタジオミュージシャンって「名前」とか「顔」とか「○○というバンドのメンバー肩書き」が全くない…まさに「腕」だけで勝負している「職人」で、その腕はスタジオミュージシャンであるかぎりある意味「特定バンドのメンバーと比較して劣っていては食べてはいけない」というめちゃくちゃ厳しい世界だということ。

いつ首になるかわからないし、実際ちょいコイツ使えない、と思われたらすぐ首になるそうです(現に私がレッスンを受けている期間に講師の方が契約していたあるアーティストのドラマーが他の人に取って代わられたという事があった)
そういう背景なので当然、私がレッスンを受けていた先生にしても、演奏の腕を維持向上さける為の努力は半端なく、ドラムの基礎練的なものはもちろんした上で、歯磨きは利き手と反対で(腕の筋力バランスをよくする為に)とかそういう日常生活動作もある種の鍛錬だそう。

勿論私が聞いたのが全てではないからその努力たるや並大抵ではないと思われ(あまりにシビアな世界なので子供にスティックも握らせたことがないという話も印象強い)
つまりはスタジオミュージシャン=「その腕においてネームバリューのあるバンドのミュージシャンなんぞに負けてたら食べてけませんから」なシビアな世界ということです。

管理人はレッスン中その「職人」の音をその場で見聞きし、講師の方の出演するライブを見に行ったこともあるが、その演奏は書いてしまえばエアロのドラマージョーイの腕はかすんでしまうものです(エアロファンの方はあまり見てないのでこの際書いてしまうと)
スネア音1音1音が艶めいていて雫がしたたる、そんな音はやはりその腕だけで食べている人だからこそだと感じました。

音楽について日々考え高みを目指している人(宮本さんにしろ)であれば、それらの音に魅力を感じるのは自然なことなのではないかなとも思います(宮本さんはそれを認めた上で、さらにバンドサウンドを肯定しているのだが!)
…エアロスミスは、スティーブンや、スティーブンと人気を二分するギタリストのジョー自身が、「けしてうまいバンドではない」と言っていたりする。でも俺たちの魅力は長く続けているバンドサウンドだと…(インタビュー手元になく細かい言葉じりは違うかもですが)

そんな中ここに来てスティーブンがソロ活動をした。
ソロアルバムは率直に言って、エアロスミスのセールスが振るわなかった最新アルバムよりも完成度は高い。セールスも好調(アメリカカントリーチャートで1位だったと思うけれど)、周りのエアロファンも「いやいいね」とその出来を否定する人はいないです。

楽曲もよくスティーブンの声もとてもよい感じで収録されている。でもっておそらくは「腕」で集めたスタジオミュージシャン陣の演奏は「やっぱりキレッキレw」で、宮本さんのおっしゃるような音クオリティという観点からしたら完璧なんです。

非常に興味深いのが(それを書きたいが為にこの記事を書いているのですが)そのソロアルバムは楽曲もスティーブンのボーカルも、演奏も申し分無いのだが、不思議とライブを見てみたい、という気持ちが強く湧かないんです。。

それが何でなのか、はっきりは言葉にできないんですが。
おそらくソロのライブに行けば、エアロのライブのようにスティーブンがドラマーのジョーイを振り向き激を飛ばしたり時に怒ったり、そんなシーンは皆無で、完璧な演奏陣が完璧な演奏をする。
それはわかっている。音的には完璧なはずだ。
でもなぜか、私にとってそれは、ものすごく見てみたいというものではない。この現象はスティーブンを好きな自分としては不思議でした。(エアロスミスが東京ドーム2日をほぼ満席にするのに、ソロだと武道館もギリギリということには正直管理人も驚きまして、似たような気持ちを持つ人は案外多いのかも)

そんなタイミングで、ある意味タイムリーに宮本さんのインタの言葉があった。楽曲クオリティという面では葛藤がある、それでもバンドでやる事に意味がある…
…そうか、やはり私はバンドとしてのエアロスミスが好きなのだと。

完璧ではない、時に個性がぶつかったり、怒りがわいたりぎくしゃくもする、演奏が揺らぐこともある。そんな中に漂う緊張感と、何よりメンバー同士の魂、心のぶつかり合い。それは音のぶつかり合いでもあって、そんな中に生まれる「何か」が見たいのかなぁ自分は、と思いました。そして4誌インタを読む限り、宮本さんはそのバンドサウンド魅力を確信されているようですね。


…というわけで長々書いてきたのですが、いよいよ明日は大阪城ですね。
私はどうしても外せない予定があり無念です、、、
見に行かれる皆様、ノリに乗ったエレカシのライブ楽しみですね(๑•̀ㅂ•́)و✧


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雑誌4誌買うことになりそうですw [エレファントカシマシ]

既にロッキンオンとローリングストーンは購入済なのですが、生活的な都合でここまでか、と思っていたものの本日やっぱり買っていた→「音楽と人」。トーキンロックと迷いましたが後日書店方面に行く予定があるのでおそらく4誌買うことになりそうですw

どれも見応え読み応えが凄いものがあるのですが、個人的にインタビューが特に面白いなと思ったのが音楽と人でした。
他がよくないというわけではなくどれも甲乙つけがたいですが、音楽と人は特に宮本さんのバンドへの想いが結構赤裸々というか、音作りの面に関して結構はっきりとした事をおっしゃっている…
もちろん他の雑誌でも重なる部分はあるのですが。

当然内容バレしちゃうと良くないので詳細ふせますが、赤裸々だけにより、ぐっときたというか…。

その決定的な事を言われてしまったら、バンドによってはメンバーが楽器やスティック投げ出してると思うんですが(昔好きだったBJシティなどは、確か一曲打ち込みが入る入らないみたいな話でかなりアレでそれだけが理由ではないがダンデ○イオン以降バンドモチベ下降で解散してしまった)、管理人が凄いと思ったのは、エレカシはバンドメンバーが音クオリティを求めるゆえの容赦ない宮本さんの言葉を逆ギレせずに受け入れた上、それでも俺達が必要だという自信は揺るがず、かつ今でも宮本さんの才能と実力に惚れこんでおり、宮本さんの望むものに近づけるように努力を惜しまないという構図です…
※もちろん石森さん高緑さん冨永さんの心情はわかるかずもなく管理人推測でしかないですが、様々インタを読むとデビュー30周年という熟バンドにも関わらず今でも宮本さんが作ってきたデモテープに感動する他瑞々しい思いが吐露されていて、いやそれがエレカシのバンドサウンドの原動力なのね、と思うとなんてかっちょよい人達なんだと。

さらにぐっと来るのが、宮本さんが音的には非バンドにも惹かれると晒しつつも、「それでもバンドでやりたい」とはっきり音楽と人初め他雑誌インタでも「バンド愛」をはっきり語っているという。
これほんと、メンバー全員のエレカシへのモチベがパないなと…

で実際練習量そんなに?( ゚д゚)という事もされていて。その話も胸アツでした。
新春武道館のsomanypeopleファイティングマンの瞬間瞬間に、たぶん今このバンド世界一だ、、、と何度思ったことか。
その背景にはただ音楽好きな男達の無骨な努力があったのか。そして、そういう裏の努力や気概ってその背景を知らなくても伝わって来ていてだからこそ世界一とか脳内に浮かぶんだな、と。

そういうことを考えて、ファンとして基本に立ち返り、先ほどソニーウォークマン+エレカシを聞くために購入した自分に取っては高価なイヤホンを使い数曲聞いてみたんです(イヤホンはグレードアップすると確実に音が変わりますぜ…( ‐ω‐)b)
「約束」や「俺の道」「暑中見舞い~憂鬱な午後~」など(全部書ききれない)特に好きな曲を、、、

やっぱりエレカシの曲っていいな。

数年前マジで生きるモチベも失いかけていた時(あるトラブルに巻き込まれたりいろいろありましてね、、)何度エレカシの曲、宮本さんの歌声に救われたか。

私にとってエレカシの曲、宮本さんの歌は、どんなに辛くとも、もう一度それを聞くために生きてみたい。そう思わせてくれるほど、激しくて美しくて生きていると感じさせてくれるものです。


※最後ちょいトーン重めだったか( ̄▽ ̄;)
※書きなぐり乱文にて失礼です。本当は更新する時間ないのですが今書かないと書けなそうなので…


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何何?写真展がとんでもない事になっているんですか…? [エレファントカシマシ]

最近生活がバタついているのもあり話題についていけてなかったのですが(雑誌をなんとかチェックしたものの)都内在のお友達情報によると池袋パルコの写真展がもの凄いとの事で、、、?Σ\(\´ω`)ウソォ!?

※ちなみにこちらですね~→パルコアート(公式サイト)

写真展は撮影OKなものもあったとのことで、数枚個人利用範疇で見せてもらったのだが。

おいおいロッキンオンも驚くが、こっちも相当なもので( ゚艸゚;)
ついに体前面押しなのか?

いや、よい機会なので書かせていただきたいですm(_ _)m

はっきり言って宮本さんの肉体っておかしな意味ではなくバンドの魅力語る上で外せないと思うんです。。

ステージから圧倒的な気合と声量で、ふわっとした横文字羅列ラグジュアリー的ではない説得力のある言葉で構成された歌が、あの無駄な脂肪が皆無の俊敏な肉食野生動物のような肉体から放たれることで、俄然説得力を増す。

ステージで目を見開き聴衆を見つめ、襲いかかるように前傾姿勢で歌う宮本さんが恐ろしくかっこよいという事は、ファンの人であれば恐らく異論はないだろう。
…もし宮本さんがぽよんぽよんのお腹でそれをしたらかっこよいのだろうか?
(演劇部のトレーニングで腹筋がされるように、歌声と腹筋はおそらく密接に関係しているので、あの芯のある声はあの体ありきとも言えてナンセンスな仮定論であるが)
そういうことだと思うんです…

※こじつけっぽいロですが→ッキンオンの総編集長の山崎さんのこちらの記事
エレファントカシマシの本当の凄さを、真正面から書きました(JAPAN誌コラム『激刊!山崎』より)
こちらに、書かれている「肉体性」という言葉を見た時に、管理人が漠然と考えていたことを流石ロッキンオンJAPANの総編集長さんでありまして、的確に言葉にされているなと思った次第です。


…ところで、上に野生動物のようにとさらっと書いたのですが、これ管理人的に音楽とは全然関係ないある疑問が宮本さんを見て解決した上の例えなんです、、、(以下余談的にもしよかったらで読んでいただければm(_ _)m)

管理人、社会人になってからジム通い(スポーツクラブ)など始め、出産前後除き比較的継続して運動しているのですが、かねてからある疑問がありまして。

マシントレーニング付近でよく見かける、重いダンベルをうめき声と共に持ち上げたりしている方の、プロテイン飲んでそうなムキムキ筋肉がなぜかセクシーに見えない…ということです。
(あくまで管理人視点なので一般論でなありません。あと読まれた方でがっつりマシントレーニングされてる方いたらスミマセン、みやじ魅力語りたい上での失礼をm(_ _)m)
それってなぜなんだろう?筋肉=セクシーなはずなのでは?…と頭の0.01%ぐらい慢性的に疑問だったのですが、、

その一方、ライブ映像などで時折さらされる宮本さんの肉体を見た時に、どちゃくそセクシーさを感じましてね、かねてからのムキムキへの疑問もあったためにこの差なんでだろう?と結構真面目に不思議でした。

セクシーというと何何おばさんの発情期か?と思われると宮本さんにご迷惑なので補足すると、なにか宮本さんの体って「自然な肉体の美しさ」みたいな、マシン筋トレなどで作られた肉体美の対極みたいな感じがしたんです。

さらにファンになり諸々情報を見聞きするようになって、「宮本さんは体鍛えるのにプロテイン飲んだりマシンを使わず、基本自己流のラジオ体操などアレンジした運動や腹筋背筋腕立てを自宅でしているらしい」と知った時にポム(・ω・)bという感じで納得しました。

無理に過剰に重いダンベルを使ったりマシンを使うのではなく、自重を使った自然なトレーニングで作られた肉体は必要以上に見せるためだけのアピール的筋肉がつかず、本来の人間の体の持つ美しさみたいなものを際立たせるのだな、と。。=それが無駄がない肉食野生動物の体のような美しさ。というわけです。

★もしよかったら→こちらのコラムのセクシー論、ちょい理屈っぽいけど面白かったです。
ここに書かれているセクシーの概念、管理人が宮本さんの肉体に対してのそれ(セクシー)がまさにこれ、と思いました(・∀・)
セクシー→「人としての意志の強さと、創造性豊かなセンスと、漲る”生”の強さが現れた美しさ」のこと←これだと男性が男性に使ってもおかしくないですね~


…長くなりましたが写真展行きたいけどスケジュール的にどうしても無理なのでとても残念。地方巡業があればいいなぁ(´ω`*)


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